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Teitakaの英語、薬剤師転職サイト

Teitaka です。

この度は、Teitaka blogをご覧いただき、誠にありがとうございます。

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日々の薬剤師業務の中で仕事を辞めたい、このまま働いていてもいいのか、誰にも相談できないことがあれば一度私に話してみてください。お昼休みや隙間時間にメールするだけでもかまいません。

悩みごとは、誰かに話を聞いてもらうと自分の中で整理ができ、自ずと答えが出る場合もあります。

一人の悩みは300人を救います。

思っていても行動に出せない人は私を含め多くいます。

私自身の今までの経歴を踏まえたアドバイスもできるので、特に薬学生や転職未経験の薬剤師の方には私の今までの経験が役に立つと思います。

転職エージェントに属していないため、あなたの現状に合ったフラットなアドバイスができます(転職サイト登録の勧誘や無理に職場を辞めるように促すことはしません)

特に求人票を数社もらったがどれに応募すればいいかわからない方へ客観的に助言させていただきます。

また国際協力や海外薬剤師事情などのコラムも執筆経験があるため、企業からのご相談もお待ちしています。

Q1 転職をするのに3年間は同じところに働いた方がいいですか?最近あまり眠れなくなってきて続けて働くことが難しいかもしれません。

A1 身体の不調があったらすぐに受診して休職の手続きをしましょう、そうではない場合は1年以上働けばある程度の業務はわかるので転職しても問題ありません。新卒3か月程度で転職を考えている場合は、職場か転職者に問題があると判断されるので詳しくはご相談ください。

Q2 今のところで働き続けた方がいいでしょうか?尊敬できる人がいなく、管理薬剤師を任せられ、業務がきついと感じるようになりました。

A2 仕事場に尊敬できる人の可否が私の仕事場を決めるひとつの指標となっています。管理薬剤師業務は責任を負う仕事のため当然今までと違った厳しさがあるでしょう。この経験は今後の転職活動時に大きなメリットとなるため、管理薬剤師の経験はある程度の期間が必要です。しかし、自分の体調に合わせてしんどくなる前に転職サイトに登録して、すぐに転職できる準備をしておくことをおすすめします。

Q3 薬剤師で国際協力や人道支援に興味があります、新卒でどのように進路を決めればいいでしょうか?

A3 国際協力、人道支援どちらにしても日本での薬剤師の経験が必須となります。最低でも2-3年の総合病院での実務経験が必要となるため、まずは総合病院に就職し薬剤師の基礎知識を付けたうえで院内のチームの一員としてコミュニケーションを取りながら病棟担当などの業務をすると良いでしょう。

Q4 仕事で大きな失敗をしたことはありますか?

A4 薬剤の発注量を一桁間違えて多く発注してしまいました、海外での薬剤発注は時間がかかるため、変更もキャンセルもできませんでした。しかし、周りの協力もあり必要となる場所を探しだし、無事に発注量をさばくことができました。

Q5 仕事で怒られたことはありますか?

A5 実務実習時に毎日のレポート内容で薬局長にめちゃくちゃ怒鳴られて、半泣きになりながら1時間説教を受けたことがあります。この経験があったため、今は特に何事にも動じなくなりました。

質問以外でも、ブログの中でお気づきの点やもっと知りたいこと、英会話を勉強しようと思っている方からのメッセージお待ちしております。

「働いていた国際NGOってなに?」

「今の英語力はどのくらい?」

「詳しい経歴が知りたい」

「薬剤師のキャリアについて聞きたい」

また、「薬剤師の仕事が疲れた」、「今のところで働いていていいのか」など身近な人には言いにくいことも何かお力になれればと思います。

私自身、人見知りで自己主張が強いタイプではなかったのですが、人の役に立てればと思い、このようなブログを開設しました。

なんでも聞いてください、まずは行動することが大切です。

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